朝日新聞!東電 『吉田調書問題』!

=朝日新聞はウソばかりの報道で

 東電作業員の名誉を傷つけた!!=

 朝日新聞は平成26年9月11日、東京都中央区の本社で会見し、東京電力福島第一原発所長として事故対応にあたった吉田昌朗(平成25年7月死去)が政府事故調査・検証委員会の聞き取りに答えた〈吉田調書〉に関し、『所長命令に違反、原発撤退』と報じた記事の嘘を認め、謝罪しました。

 

 木村社長は「調書を読み解く過程で評価を誤った」とし、「表現を取り消すとともに、読者の皆様とともに、東電の皆様に深くお詫び申し上げます」と謝罪。

報道部門の最高責任者である杉浦編集担当取締役の職を解くとした上で、自らはこの謝罪から3ヶ月後の平成26年12月5日に辞任しました。


 朝日新聞は吉田調書を入手して、「大震災から4日後の平成23年3月15日朝に、第一原発の所員の9割にあたる約650人が吉田氏の待機命令に違反し、10キロ離れた福島第二原発へ撤退した」と報道、その上で「東電はこの命令違反による現場離脱を3年以上伏せてきた」「葬られた命令違反」と東電の対応を批判していました。


 この報道を受け、海外メディアが朝日新聞の記事を引用し、「恥ずべき物語」「セウォル号事故と同一」などと一斉に報じたのです。


 朝日のウソで日本の国益を大きく損なったことを考えれば、謝罪・辞任は遅きに失したといえるでしょう。

朝日新聞の責任は極めて重いといえます。


 現場に多くの作業員が残り、事故対応に当たっていたことは、国内外で周知の事実。


 朝日の記事は、事故当時の過酷な状況の中で、体を張って最悪の事態と闘っていた作業員たちの名誉を国内外で傷つけたのであります。

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